料金・ライセンスキー
当サイトのソフトウェアをご利用になるには、ライセンスが必要です。
初めての方は、15日間無料でお試しいただけます。
試用期間中は、メルカリ・ヤフオク・ラクマのすべてのツールをお使いいただけます。実際にお使いの環境で動作や機能を確認してから、継続利用をご検討ください。
お申し込みはライセンスツールからボタン1つで完了します。ライセンスキーの入力や、メールでのやり取りは必要ありません。
ライセンス料金
クレジットカード払いのみ
2ツール 15,000円/3ツール 22,000円
料金について
- 月額ライセンス:850円/月(1ツールあたり。クレジットカードでの自動更新)
- 半年ライセンス:5,000円(1ツールあたり)
- 年間ライセンス:8,000円(1ツール)/15,000円(2ツール)/22,000円(3ツール)
- お支払いはクレジットカードまたは銀行振込からお選びいただけます。
- 無料試用後の初回のお申し込みは、半年ライセンスまたは月額ライセンスからとなります。年間ライセンスは、2回目以降の更新からお選びいただけます(紹介リンクからお申し込みの方は、初回から年間ライセンスもお選びいただけます)。
ライセンスツールの起動方法
お申し込みや有効期限の確認は、各ソフトに付属しているライセンスツール(CS2_License.exe)から行います。
CS2シリーズ上部メニューの「ツール」→「ライセンスキー」をクリックすると起動します。ソフトのフォルダにある「CS2_License.exe」を直接起動しても構いません。
Windowsセキュリティ等でブロックされた場合は、解除が必要になる場合があります。
無料試用の始め方
ライセンスツールの「申込み」タブを開いてください。
メルカリ・ヤフオク・ラクマのすべてのツールが選ばれた状態で表示されます。そのまま「試用を申し込む」を押してください。
「試用登録が完了しました」と表示されたら、使いたいツールを起動するだけで利用を開始できます。ライセンスキーの入力は必要ありません。
試用期間中は、使わないツールのフォルダを削除しても、すべてのツールのライセンスが有効な状態のままです。
有料ライセンスの申し込み・更新
試用期間中・有料ライセンスの更新とも、ライセンスツールの「申込み」タブから行います。
お申し込みするツール(複数選択できます)と、プラン(月額・半年・年間)を選んでください。
メールアドレスは、パソコンを買い替えたときの引き継ぎにも使いますので、必ずご入力ください。
クレジットカード:決済が完了すると、自動でツールの有効期限が更新されます。
銀行振込:振込先をメールでご案内します。ご入金を確認したあと、有効期限を更新します。
試用期間中の7〜10日目にお申し込みいただくと、半年ライセンスは1か月、年間ライセンスは2か月、有効期限が長くなります(この期間は、初回から年間ライセンスもお選びいただけます)。
更新は有効期限の1か月前からお申し込みいただけます。有効期限内に更新した場合は、残りの期間に追加されます。期限が切れてから更新した場合は、お手続きの日から計算します。
複数のツールをまとめて更新する場合は、期限をそろえて更新できます(ライセンスツールに、更新後の期限の目安が表示されます)。
有効期限の確認
ライセンスツールの「期限」タブで、ツールごとの有効期限を確認できます。
パソコンの買い替え・複数台でのご利用
新しいパソコンにツールをインストールしたら、ライセンスツールの「別PC登録」タブで、お申し込み時のメールアドレスを入力し「このPCを登録する」を押してください。同じライセンスを、そのパソコンでもご利用いただけます(最大3台まで)。
お友達紹介プログラム
ライセンスツールの「紹介」タブに、あなた専用の紹介リンクが表示されます。リンクからダウンロード・試用を始めた方が有料ライセンスにお申し込みいただくと、あなたのライセンスの有効期限が自動で延長されます。物販チーム・コミュニティを運営されている方向けの「チームリーダー特典」もあります。
紹介リンクから始めた方も、初回のお申し込みで有効期限が長くなります(半年ライセンスは1か月、年間ライセンスは2か月)。
ライセンスツールが起動できない場合
CS1・CS2などからライセンスツールを起動した際にエラーが表示される場合は、ソフトのフォルダにある「CS2_License」または「CS2_License.exe」を直接起動してください。
.NET Framework 4.8が原因でエラーが発生している場合は、Microsoft公式サイトから.NET Framework 4.8 Runtimeをインストールしてください。
Microsoft .NET Framework 4.8 ダウンロードページ
Windows Updateから導入できる場合もあります。
お申し込みやライセンスについてご不明な点は、サポートからお問い合わせください。
